家族の神経衰弱:家族みんなの顔でペアさがし
昔ながらのペアさがしゲーム。ただし、めくるカードには家族のだれかが出てきます:「おばあちゃんがいた!」。写真を入れれば、ゲームが自動でカードを作ります。印刷も注文もいりません。庭から星空の夜まで5つのレベルが続き、そのたびにペアが少しずつ増えます。
家族の神経衰弱で遊ぶまず家族の写真を入れて、次に顔をえらびます。1分ほどで準備できます。
遊び方
- カードを2まいめくります。同じ顔ならペアは開いたまま、ちがえばカードはもどります。
- 最初に、カードが少しのあいだ表になります。よく見ておきましょう。
- 5つのレベル:3、4、6、8、そして10ペア。それぞれに背景があります。
- 何回か続けてはずれると、家族のだれかが手伝って、カードを2まい見せてくれます。
子どもたちが夢中になる理由
小さな子は遠くに住む家族の名前をおぼえ、大きな子は最後のレベルの10ペアまでがんばります。おじいちゃん、おばあちゃんも夢中になります。印刷したオリジナルカードは注文して届くのを待ちますが、こちらは1分で準備できます。
写真はお手元から出ません
写真はお使いの端末の中にとどまります。顔の切り抜きはブラウザの中で行われ、インターネットに送られることも、私たちの側で保存されることもありません。お子さまも保護者の方も、アカウントを作る必要はありません。
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動画(英語):登場人物は架空のもので、映像はAIで生成しています。
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